お知らせニュースNOW

「社長塾」で快適な住環境を勉強中

  • 社長塾
2018.02.18

日々進化する住まいの構造。

イゼッチハウス北海道の住まいも進化を続け、

現在ではQ値0.9以下、C値0.5以下を標準仕様とする、高断熱・高気密の高い水準の住まいを提供しています。

たくさんある断熱材のそれぞれの特徴は、換気システムの仕組みって、

当社営業担当も日々勉強の毎日です。

今日は、当社会議室に於いて、営業担当を前に、鏡原社長が快適な住環境を講義する「社長塾」の日です。



当社社長 鏡原です


本日の社長塾のテーマは「省エネの基本となる三要素」。

三要素の一つ目は「断熱工事」。

二つ目は「気密工事」。

断熱・気密の方法は、どれくらいの断熱材が必要なのか、耐久性は、防火性はなどの講義をうけました。



講義中の様子です


そして、三つ目となるのが、イゼッチハウス北海道の家の省エネ性能を大きく高めている「蓄熱工事」です。

イゼッチハウス北海道の家は、蓄熱性が大きいコンクリートを床下にダブルで施工して暖房のパイピングをする当社オリジナル「ホット床システム」を採用しています。

普通、暖房した熱は蓄えるのが出来ないので暖房設備を動かしていないと寒くなってしまいますが、

暖房した熱を蓄える事ができれば当然、省エネ効果が良くなります。

当社の住まいの暖房費用が安く済む秘密は土間に熱を蓄える事ができるからなんです。

どれくらいの厚さのコンクリート施工しているのか?などなど

もっと詳しい説明は、ぜひ営業担当に気軽にお尋ねください。

ご興味のある方は、お気軽に
お問い合わせください。

お電話からのお問い合わせ 011-780-1008