光熱費ゼロ生活

イゼッチハウス北海道の住宅は光熱費ゼロ生活

「光熱費ゼロ生活」ってなに?

わが家の「暖房」「給湯」「照明」などの「光熱費」を断熱気密性能の強化で激減させ、さらに太陽光発電による創エネで光熱費負担を実質ゼロにして、さらに「売電収入」までも得ることができる「家計」にも「環境」にもやさしい暮らしが「光熱費ゼロ生活」です。イゼッチハウス北海道は「光熱費ゼロ生活」を目指す注文住宅をご提案しています。

イゼッチハウス北海道の光熱費ゼロ生活

【年間24万円?家計を圧迫する光熱費】
積雪寒冷地・北海道内において、当社の住まいでも2010年以前は、年間で24万円もの光熱費を支払っているご家庭も少なくありませんでした。
【光熱費が高断熱・高気密化・ヘムス導入で大幅削減】
イゼッチハウス北海道の住宅は、高断熱・高気密化を実現します。日々の生活で省エネを心かげていただければ年間光熱費が19万円、さらにヘムスによる省エネ効果によって、年間光熱費をおよそ18万円に大幅削減させることが可能です。
【太陽光発電の売電収入は年間18万円以上】
イゼッチハウス北海道の住宅は太陽光パネル20枚、6kw設置(標準)で年間18万円ほどの売電収入が見込めます。
当社標準の高断熱住宅に + 太陽光発電を設置 → 1年間の光熱費が収支ゼロ以下に!
 

その結果、子どもの学費や趣味・旅行・老後資金などに廻せるお金が増えます。また、将来の生活費を下げるための効果的な投資にもなります。それがイゼッチハウス北海道がご提案する「光熱費ゼロ生活」(収支ゼロ)です。

全国的に普及が進むZEH住宅

このような経済的な側面だけでなく、マイホームで過ごす日常の中で日々消費する石油・ガス・電気などのエネルギーの依存度を減らし、自宅の屋根で発電する太陽光エネルギーで暮らす「エネルギーの自給自足」も実現できます。

そうすることで地球環境への負荷を減らし、化石エネルギー依存度も減らす地球に優しいライフスタイルを住宅で実現することにもなります。

実は、すでに「ネット・ゼロ・エネルギーハウス」=ZEH(ゼッチ)住宅は全国で建てられはじめています。
経済産業省が2020年までに新築住宅の50%普及を目指し推進していることや省エネ・住環境改善による暮らしの安心などへの皆様の関心の高まりもあって、全国的にはZEH(ゼッチ)住宅の普及が進んでいるのです。

しかし、北海道では、積雪寒冷地という厳しい条件もあって、ZEH(ゼッチ)住宅の普及が遅れています。

新築住宅をご検討中の皆様には、これからの住宅のスタンダードとなるZEH(ゼッチ)住宅という選択肢をしっかり考えてほしいのです。

「光熱費ゼロ生活」(収支ゼロ)を皆様に届けたい!

そこで私たち、経営者がいずれも大工出身で住宅性能にこわだった家づくりを進めてきた(株)大洋建設、株式会社瀧本ホームの2社は、2017年7月に新会社・イゼッチハウス北海道を設立しました。
すべては「光熱費ゼロ生活」を皆様に実現していただくために・・・。

モデルハウスも建設し、オープンしました。

道内全域でテレビコマーシャルも放映しています

このホームページでも 「光熱費ゼロ生活」(収支ゼロ)を目指す『フルゼッチ【F・ZEH】の家』の魅力をお伝えしていきます。
ではさっそく、詳しく見ていきましょう。

イゼッチハウスの家

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