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“ブラックアウト”にどう備える札幌本社

  • 小野池誠
2019.12.21

ポンタこと小野池です。

ついに12月も中旬になってきました!
今年もイゼッチハウスのモデルにブラックアウトでの
蓄電池の体験宿泊を多くのお客様に体験頂きました

今年最後の宿泊体験は27日にご予約頂いております。


北海道で起こった胆振東部地震のブラックアウト(全域停電)
が日本で初めてだった事も有り
ブラックアウトにどう備えるのかを考えた時
実際に蓄電池を使用しての対応が体験できるとあって
宿泊体験者が増えました!


その中でイゼッチハウスでは太陽光と蓄電池をセットに考え
安心をしてお住まい頂ける様モデルに蓄電池を設置しました。
今までは売電の収益性を重視される事が多かったのですが
最近はブラックアウトを経験されて不便を感じた部分での
電気の重要性を考えて頂く方が増えました。

今年は台風15号でもブラックアウトを体験されたり
ニュースでご覧なった方も多かったと思います。

ブラックアウトにどう備えるかは今後検討すべき内容では
ないかと思います。

実際に体験して頂くと不便を感じる事なく生活ができます。
私自身もそうでしたが停電時は情報収集する事が非常に
難しかったです。

ネット等だと不正確な情報も有ったりと実際にはしました
車でのTV、ラジオで情報収集された方もいました。

やはり蓄電池がありTVでの最新情報が分かったり
食材を保存できたり、食事を作る事が出来たりと
ある程度の日常生活が出来る事は非常に大切だと思いました。



お正月を迎えると家族全員が揃う方も多いと思います。
是非”ブラックアウト”にどう備えるかをこの機会に
話してみては如何でしょうか?

ご興味のある方は、お気軽に
お問い合わせください。

お電話からのお問い合わせ 011-780-1008